1. 海外旅行・ツアーTOP
  2. 旅コラムTOP
  3. 未分類
  4. 【更新】海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書が使用可能な国・地域一覧(11月19日現在)

【更新】海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書が使用可能な国・地域一覧(11月19日現在)

 最終更新日  

パスポートとサングラス

新型コロナワクチン接種証明書について

海外においてワクチン接種を入国や隔離免除の条件としている国、地域が増えてきました。
日本でもいよいよ海外渡航で必要となってくるワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)が7月26日から申請開始となりました!
申請は接種券が発行された市町村への申請となります。

◆厚生労働省ホームページ

 
新型コロナワクチン接種証明書アプリはこちら
◆デジタル庁ホームページ

 

接種証明書が使用可能な国(11月19日現在)

外務省から発表されている国・地域は以下の通り。(外務省海外安全ホームページより)

【アジア】
インドネシア
韓国 (注1)
シンガポール
スリランカ
タイ
バングラデシュ
東ティモール
フィリピン
ブータン
ブルネイ
ベトナム
香港
マレーシア
モルディブ
モンゴル

【大洋州】
オーストラリア (注2)
サモア
ソロモン諸島 (注3)
ニュージーランド
パプアニューギニア
パラオ
マーシャル諸島

【北米】
カナダ
米国

【中南米】
アルゼンチン
英領バミューダ
エクアドル
エルサルバドル
グアテマラ
ジャマイカ
コスタリカ
セントクリストファー・ネービス
セントビンセント
ドミニカ国
ニカラグア (注4)
パラグアイ
ベリーズ
ホンジュラス

【欧州】
アイスランド
アイルランド
アンドラ
イタリア
英国
エストニア
オーストリア
オランダ
ギリシャ
コソボ
ジョージア
スイス
スペイン
スロバキア
スロベニア
デンマーク
ドイツ
トルクメニスタン
バチカン
フィンランド
フランス (注5)
ブルガリア
ベラルーシ
ベルギー
ボスニア・ヘルツェゴビナ
ポーランド
マルタ
リトアニア

【中東・北アフリカ】
アラブ首長国連邦
イスラエル
オマーン
チュニジア
トルコ
バーレーン

【サブサハラ・アフリカ】
アンゴラ
エチオピア
ガボン
セーシェル

(注1)
隔離免除書発行に必要な書類のひとつである「予防接種証明書」として認められます。

(注2)
11月1日より適用開始(当面は原則としてニューサウスウェールズ州及びビクトリア州へ入域するオーストラリア人及び永住者とその直近の家族が対象)
(注3)
事前承認の要件の内のひとつであるワクチン接種証明書提出に際し、日本のワクチン接種証明書が有効と認められています。
(注4)
日本の新型コロナワクチン接種証明書が入国の際に有効な書類として認められています。なお、現時点では入国時にワクチン接種証明書の提示は求められていません。
(注5)
渡航手続とは別に、フランス国内でレストラン等の入店等に際して求められる衛生パス(pass sanitaire)」(QRコード)については、駐日フランス大使館ホームページの外国人旅行者向け衛生パスの説明( https://jp.ambafrance.org/article17074 )をご確認ください。

↓ ↓ ↓詳しくはこちら↓ ↓ ↓
◆外務省海外安全ホームページ

▶上記以外の国・地域については現在確認中です。

日本への帰国・入国後の水際対策について

日本への帰国・入国に際しては、新型コロナワクチン接種証明書の有無にかかわらず、水際対策に係る各種措置)の対象となりますので注意が必要です。

◆水際対策に係る新たな措置について・厚生労働省ホームページ

 - 未分類

最新情報や現地の写真をSNSで発信中!

LINE@友だち追加で1000円OFFクーポンプレゼント中