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【更新】海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書が使用可能な国・地域一覧(7月30日現在)

 最終更新日  

パスポートとサングラス

新型コロナワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)について

海外においてワクチン接種を入国や隔離免除の条件としている国、地域が増えてきました。
日本でもいよいよ海外渡航で必要となってくるワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)がついに7月26日から申請開始となります!
申請は接種券が発行された市町村への申請となります。

◆厚生労働省ホームページ
 

接種証明書が使用可能な国(7月30日現在)

外務省から発表されている国・地域は以下の通り。

イタリア
オーストリア
セントクリストファー・ネービス
セントビンセント
タイ(プーケット島、サムイ島、パンガン島、タオ島のみ)
ドイツ
トルコ
ブルガリア
ポーランド
香港
ホンジュラス
リトアニア
*韓国
 隔離免除書発行に必要な書類のうちのひとつである「予防接種証明書」として認められます。
*エストニア
 日本の新型コロナワクチン接種証明書を認証するとしていますが、同国は現在、入国後の隔離及び入国時のPCR検査についてワクチン接種の有無にかかわらず不要としています。

↓ ↓ ↓詳しくはこちら↓ ↓ ↓

◆外務省海外安全ホームページ

現在証明書の有効性を確認中としている国もあり、今後対象国が増えることが期待されます。

日本への帰国・入国後の水際対策について

日本への帰国・入国に際しては、新型コロナワクチン接種証明書の有無にかかわらず、水際対策に係る各種措置)の対象となりますので注意が必要です。

◆水際対策に係る新たな措置について・厚生労働省ホームページ

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