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「天空の鏡」ウユニ塩湖のツアー|思い出づくりをお手伝い!南米への旅行のことなら≪かもめツアー(eかも)≫へ!

かもめツアー厳選の、おすすめボリビア・ウユニ塩湖ツアーをご紹介!マチュピチュ遺跡との組合せやひとり旅もご用意しています。

〜ウユニ塩湖の魅力を写真で紹介〜

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    雨季にしか出会えない天空の鏡

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    乾季には真っ白な塩の大地が続く

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    トリック写真にチャレンジ!

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    雨季のサンセットツアー(夕日鑑賞)

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    雨季のサンセットツアー(夕日鑑賞)

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    ナイトツアーで満点の星空観察

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    くっきりと見える塩の目

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    条件が揃わないと見れない天空の鏡

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    廃棄された機関車が並ぶ列車の墓

  
ボリビアの基本情報

◆国名:ボリビア他民族国家(The Plurinational State of Bolivia)
◆首都:スクレ(憲法上)、ラ・パス(事実上)
◆人口:1,005.9万人(2014年7月 国家統計局)
◆面積:110㎢(日本の約3倍)
◆言語:スペイン語、アイマラ語、ケチュア語、グアラニー語
◆宗教:国民の約95%がローマ・カトリック教
◆時差:日本より13時間遅れ
    (日本が正午の時、ボリビアは前日の23時)
◆ビザ:観光目的ならビザは不要。
    パスポートの残存有効期間はボリビア出国時に6ヵ月以上必要。
 ※アメリカ経由で渡航する場合、ESTA(エスタ)の取得が必要。

◆通貨:ボリビアーノBoliviano(BOB)。略号はBs. 。
    ボリビアーノの下にセンターボCentavo(¢)があり100¢=Bs.1。
2016年10月1日現在、US$1=Bs.6.9=101.5円。自国通貨のほかUSドルもあらゆるところでそのまま使用可能。1ドル、5ドル、10ドルなど小額紙幣をご用意ください。但し、小さな売店、空港税などの支払いでUSドルが出来ないところもあるので、多少はボリビアーノを持っていた方が便利。両替は空港の両替所、ホテル、銀行で可能。
◆電圧:電圧は220ボルト(V)で周波数は50ヘルツ(Hz)
    (ラ・パスでは110ボルトと220ボルトがある)。
プラグは平2つ穴のAタイプ、丸2つ穴のCタイプが使用されている。
日本の電化製品を使う場合、変圧器とプラグアダプターが必要。

〜ボリビアの見どころ〜

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ティワナク遺跡

ティワナク文化は紀元前200年から紀元後1200年まで続き、最盛期は600〜1000年頃で、高い成熟度と帝国の力はチチカカ湖一帯に大きな影響を与えたとされています。遺跡全体の大きさは4km四方に及ぶが、発掘が進んでいるのはわずか30%にすぎず、未だ謎に包まれています。

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ポトシ

標高約4090m、鉱山の町ポトシ。1545年、ポトシ山に大銀脈が発見され、鉱山の最盛期には20万人もの人口となった。しかし、19世紀には銀銅脈が尽きると、町は急激に衰退することに。旧国立造幣局、教会、植民地時代の華麗な建物など見どころも多いです。

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ラパス

中心部の標高が約3660m、富士山の頂上とほぼ同じ高さにある都市です。街は大きなすり鉢状になっており、なだらかな斜面には日干しレンガ作りの家々が並び、旧市街地区はコロニアルな教会建築などが、新市街は高層ビルが建ち並んでいます。

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スクレ

ボリビアの憲法上の首都、標高約2900mにあるスクレはボリビアの中で最も美しい都市と言われています。町の条例で保護された、コロニアル様式の白塗りの建造物群の町並みは見事で、カテドラル、サンフランシスコ教会、サンタ・テレサ修道院など見どころも多いです。

ウユニ塩湖
〜ベストシーズン〜

乾季(5月〜11月)と雨季(12月〜4月)の2つの顔を持ち、それぞれのシーズンで楽しみ方は異なります。5月上旬から12月中旬にかけては、見渡す限りの真っ白な塩湖の絶景を、12月下旬から4月下旬にかけては、空の風景が湖面に映り込む「天空の鏡」と形容される絶景をご覧いただけます。ただし、天空の鏡は、水深、雨が降っていないこと、無風であることなど諸条件が整わないと見る事ができません。

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